| ●枝野幸男家系図 (人物解説リンク:ウィキペディア) |
| 枝野忠正 |
有限会社代表、カコストロボ社員/
・「FLASH」2010年8/10号より
『(枝野幸男の)父は「カコストロボ」というストロボ製造・販売会社に勤務。
宇都宮工場や新橋本社で働いたが、幸男氏が中学生のときに倒産。
その後、有限会社を譲り受け代表に。母は専業主婦。』/
・「AERA」2011.3.21 [現代の肖像]より
『父忠正は東京に本社を置くストロボ会社の社員で、母光子は専業主婦。
幸男という名は、父方の祖父仙吉が、尊敬する尾崎行雄に因んで孫に付けた。
中学に上がってまもなく父の会社が倒産。
父は流し台、洗面台を製造する小さな会社をつくり、母も一緒に働く。』 |
| 枝野幸男 |
衆議員議員(民主党)、経産相、内閣官房長官、弁護士/
妻・和子は元CA(日本航空国際線)、平成10年結婚。
14年より不妊治療を始め、18年双子の男子を授かる。/
西坂信は義父、西坂章(司法書士、印刷朝陽会非常勤評議員)は妻のおじ/
・「サンデー毎日」2010.6.27によれば、
『朝陽会では西坂氏の義弟、つまり枝野氏の親戚までも評議員を務めていることが分かった。』
「西坂信の義弟=西坂章」?/
東北大法学部卒/
24歳で司法試験に合格。日本新党の候補者公募に応じ、29歳で衆院選初当選。
薬害エイズ問題では厚相だった菅直人を支えた。
金融再生法を成立させ、政策新人類と呼ばれたこともあった。
■枝野幸男オフィシャルサイト
枝野幸男
「「事業仕分け」の力」 |
| 西坂信(まこと) |
弁護士、財団法人印刷朝陽会非常勤理事/枝野和子の父/
以前、朝陽会事業所のすぐそば、徒歩5分の近所に、
弁護士事務所を構えていた関係で、平成10年7月、理事に就任。 |