近現代・系図ワールド
〜政治家系大事典〜

現代の政治家で、
近親者に、主として国会議員がいる人物を、
家系図を通して、「点」から「線」へと繋ぎ、
それら近現代政治家を識るサイトです。


関連ページ
系図でみる近現代
      
参考文献 皇室関連本 旧皇族・華族関連本 日経新聞書評本 書籍検索
政界参考文献 タカラヅカ人脈 テレビドラマ相関図 系図でみる近現代 近現代・系図ワールド

石破茂系図


石破茂 系図









Google
 
Web 「系図でみる近現代」
「近現代・系図ワールド」


●石破茂家系図 (人物解説リンク:ウィキペディアコトバンク /解説: 「新訂 政治家人名事典 明治〜昭和」、他)
石破二朗 父/参議院議員(自民党)、自治相、鳥取県知事、内務官僚、建設事務次官/
東京帝大法律学科卒/父・石破市造は村長/
昭和7年内務省入省、厚生事務官や陸軍司政官を経て、昭和25年建設省に入り、
30年事務次官。
33年鳥取県知事に当選、以後4期15年余にわたって“石破県政”を築いた。
49年に当時の田中角栄首相の懇請で参院選に出馬して当選2回。
55年鈴木善幸内閣の自治相となるが、同年暮れにすい臓結石の手術を受け辞任。
石破二朗
石破茂
(いしば)
衆議院議員(自民党)、農水相・防衛相/妻・佳子は中村明二女/
慶大法学部卒/
石破しげるオフィシャルサイト
石破茂
自民党の底力」小泉純一郎、石破茂、ほか
国防
軍事を知らずして平和を語るな
中村明 昭和電工取締役/平成21年6月7日死去。
金森通倫
(つうりん/みちとも)
牧師、神学者/本名・金森正訓/
妻の小寿(こひさ)は神戸女学院の第一期生で、山陽女学校の創立者のひとり/
熊本バンド」のひとりで、先頭を切って同志社英学校に入学。
明治9年12月3日に新島襄から受洗する。
同志社卒業後、岡山教会牧師、同志社神学科教授、校長などを歴任して明治23年退職。
番町教会牧師となって、24年「日本現今之基督教並ニ将来之基督教」を刊行するが、
1年たらずで番町教会を去り、その後自由党、三井鉱山、東京米穀取引所に関係し、
33年から大正3年にかけて内務省、大蔵省の嘱託となる。
のち救世軍に入って伝道活動を続けた。
■参照:金森通倫歴史が眠る多磨霊園
◆「同志社山脈―113人のプロフィール」同志社山脈編集委員会/編
金森太郎 東北船渠社長、徳島・山形県知事、内務官僚/通倫長男
■参考:金森太郎
金森次郎 山之内製薬取締役/通倫二男
金森五郎 郡山精神病院長/通倫三男
金森九郎 東大工学部教授/通倫四男
東ヶ崎潔
(とうがさき)
ジャパンタイムズ会長、国際基督教大学理事長/
妻・三寿は通倫長女
柴田徳衛
  (とくえ)
東京都立大教授、東京経済大教授、経済学者、都市問題研究家/
妻・恵美子は東ヶ崎潔の長女/
大蔵省に勤務後、昭和24年東京都立大学助手となり、
26年から2年間コロンビア大学に留学。帰国後、都立大教授。
のち美濃部都知事に請われ都庁入り。46年企画調整局長、
49年理事兼公害研究所所長を歴任。55年東京経済大学教授に就任。
著書に「日本の都市政策」「都市と人間」など。
柴田徳衛
東京問題
明日への東京宣言―都民の都民による都民のための都政
浜健夫
(たけお)
明治学院大教授、日大教授、理学博士/
妻・寿々枝は通倫五女/






上へ戻る




●参考文献
新訂 政治家人名事典 明治〜昭和」日外アソシエーツ
政界・官庁人事録
20世紀日本人名事典」日外アソシエーツ
日本紳士録
人事興信録


●花本さまより、追加情報いただきました。




現代政治家
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
携帯サイト
華族〜近代日本の名家〜







     
CopyRight (C) yumekandou.com. All Rights Reseved.